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日本テレビ「Shall we dance? オールスター社交ダンス選手権」
の審査員でお馴染みの大竹辰郎先生。パートナーの鈴木孝子先生です。 皆さんご存知だと思いますが、このお二人1991年〜1997年まで全日本選手権ラテン部門で”7連覇”という実績を持つ、名実ともに偉業を成し遂げたスーパーラテンカップルです。 現在もその記録は破られておらず、日本記録となっています。 SSシリーズのラテンラインナップ "SS-2000" は、試作の段階から鈴木先生に意見を伺い、そのエッセンスを全面的に取り入れ、幾度もの改良を重ねた結果生まれたラテン専用シューズです。 開発時、「安定性能」を最も重視し、「運動性能」も十二分に発揮できるスタイリッシュなシューズに仕上げました。競技向けスーパーソフト感覚をあなたも是非体感して下さい。 |
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〜 "SS-2000" 開発秘話 〜 ・・・ 『 ラテンのエキスパート 鈴木孝子 』に訊いた!! |
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| ・・・ デモンストレーションの時、生徒様にコーチする時、また、先生自身がレッスンを受ける時など。 |
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ダンス生活の中で日常的に履いていただき、結果的に以下の様なポイントをご意見としていただきました。
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| ●「踊る事以前に、シューズを履いて立った時、重心が体の真下にあり、落ち着いてフラットに立っていられる事。」 |
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●「自分はかなりの力で踏み込むほうなので、ヒールの安定感をとても重視します。」
●「安定感がない靴では全力で踏み込めません。」 |
| ●「全力で踊った際に、激しい動きにも土踏まずがシューズから離れず、自然と足についてくる事。」 |
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以上のような開発課題をいただき、幾度かの改良を重ねました。・・・
その間2年以上です。
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「フラットバランス」 末広がり形状の「フレアヒール」を採用。サイズ毎にヒールが体の重心の真下に来るよう計測し、フラットに立てるように設計しました。 |
「ボール」 従来品に比べ、ボール部分はさらに柔らかく、かつ短くしました。日本人特有の指の短い足裏にフィットするよう改良しました。 | |
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「傾斜の改良」 他のSSシリーズと同じく、「サイズ毎」に靴に合ったヒールを使用。サイズが小さくても、大きくても傾斜が緩くなることがありません。 |
「シャンク」 シャンク「中芯(なかしん)」を従来品に比べ、より強固なものを採用。更にその上にクッションを挿入してあります。 | |
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「ガチドメヒール」 ヒール部分とアッパー本体は、靴作り基本の釘をメインに強力接着。外見には見えない部分でも、重要なポイントはしっかり守ります。 |
「カウンター」 日本人はかかとが小さく、靴の中に余りがあります。かかと部分を小さくし、激しい動きに自然にシューズがついてきます。 | |
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「スタイリッシュデザイン」 いかにもラテンダンスを思わせる ”粋”(スタイリッシュ)なデザインに仕上げました。 |
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「フォーカラー」 カラーは4色ご用意 ■ホワイト ■ブラック ■フレッシュ ■ダークタン ホワイトはお好きなカラーに染色できます。 【緊急追加】 ご要望にお答えして 新色”ダークタン”が追加になりました。燃える様な”茶褐色”!、 |
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「カジュアルプライス」 お求め易い価格 ■¥14800(¥15540税込)です。 |
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「サイズ&ワイズ&ヒール」 広いサイズレンジ ■サイズ: 20p 〜 25.5p。小さな足から大きな足にまで対応。 2種類の幅に対応 ■ワイズ:レギュラー(R)幅 と ワイド(W)幅の2種類。 2種類のヒール高 ■ヒール:7pヒールフレア と8pヒールフレア。 |
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